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【呪術廻戦】契闊

この記事には最新話までのネタバレが含まれています。

宿儺が生得領域内で虎杖と交わした契約。

  1. 「契闊」と唱えることで一分間体体を明け渡す
  2. この約束を忘れる

という形で契約された。また、「その間、誰も殺さず傷つけもしない」という縛りも課した。

津美紀の正体が万だったと明らかになり伏黒が動揺した瞬間を狙って宿儺が唱えた。虎杖の体を乗っ取り、呪物化させた自身の指を伏黒に飲み込ませることで伏黒に受肉を果たした。宿儺が「契闊」を交わした目的は、この伏黒乗っ取りのためだったということになる。ちなみに虎杖が「誰も傷つけない」という縛りに自分自身を含まなかったためにこの計画が成功してしまった。

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この記事を書いた人

「超呪術廻戦」運営者のカズヨシです。呪術廻戦の情報をなるべく詳細に情報開示しています。YouTubeでも解説・考察やってます。

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