宿儺が使用する呪具。万が「絶命」の縛りと引き換えに、構築術式で宿儺に遺していった。
雷撃を繰り出すことができる、雷に耐性のある鹿紫雲には効かなかったが、相当な規模の雷なので、相当な火力の一撃と思われる。

使用時、宿儺が「懐かしいな」と口にしていたので、平安時代に使用してのだと思われる。なお、117話の扉絵に神武解を所持している宿儺がすでに描かれていた。

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