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【呪術廻戦】パンダの術式

この記事には最新話までのネタバレが含まれています。

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概要

パンダの術式。

呪骸の心臓となる核は本来一つだが、パンダの中には三つの核が存在し、メインの核を入れ替えることでボディを転換できる。また、核が三つあるため二回までなら致命傷を負っても戦える。核の位置は呪力操作でブラフを張れるので、見抜くのは容易ではない。

通常時はバランス重視のパンダ核。

短期決戦パワー重視のお兄ちゃんのゴリラモード。呪力消費が激しい。

お姉ちゃんは照れ屋。トリケラトプスモードと思われる。詳細は不明だが、パンダがここまで秘めていたことからもっとも強い形態と思われる。

激震掌(ドラミングビート)

ゴリラモードで使用できる技。内部に響く打撃なので防御されてもダメージを与えることができる。

▼他の術式はこちら▼

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この記事を書いた人

「超呪術廻戦」運営者のカズヨシです。呪術廻戦の情報をなるべく詳細に情報開示しています。YouTubeでも解説・考察やってます。

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