目次
概要
植物を操ることができる。植物を操ることで他術式では見れない超広範囲攻撃を仕掛けることも可能で、さすが特級呪霊といったところ。
以下、実際に使用していた技。
花畑を展開。相手の戦意を削ぐ。

植物の根による超規模攻撃。ただ、その分強度と速度は低い。実際の植物を操っているのではなく、花御の呪力で具現化しているものなので、瞬時に消滅させることも可能。

根の鞠から繰り出される刺突攻撃。

供花から呪力を喰らう芽を飛ばす攻撃。相手の呪力を吸って成長するので呪力で守れば守るほど強化されるが、呪力を解いた状態で防がれると大したダメージはない。

根で相手を拘束。

棘状の根による刺突攻撃。

左手で地面に触れ周囲の植物の命を奪い呪力へと変換し、すべて左肩の供花に還元。溜めた呪力で呪力砲を繰り出す攻撃。

▼他の術式はこちら▼
あわせて読みたい


【呪術廻戦】術式
【概要】 呪術師が使う能力。生まれながら体に刻まれており、後天的に会得することは不可能。なので、「呪術師の実力は才能が8割」と言われている。術式を自覚するのは...
コメント