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第4特殊消防隊【炎炎ノ消防隊】

この記事には最新話までのネタバレが含まれています。

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概要

特殊消防隊の一部隊。消防庁が直轄している一般消防隊を始まりとする部隊で、一番消防隊らしい隊とも言える。消防庁を元に訓練学校も運営している。

隊員

蒼一郎アーグ

大隊長。一般消防隊員から特殊消防隊員になり活躍した第一人者で、隊内での信頼は非常に厚い。大災害アドラリンクして以降、少し狂ってしまった。

パート・コ・パーン

中隊長。アーグが殉職してからは大隊長となる。訓練校ではシンラやアーサーの教官を務めていた。

第三世代能力者で、他者に熱エネルギーを与え様々な身体能力強化を付与することができる。

オグン・モンゴメリ

二等消防官。シンラやアーサーの同期で、訓練校では主席だった。後のラフルス一世や多くの人を乗せ東京まで送り届けた船の船長の一族。

第三世代能力者で、熱エネルギーを武器などの形に放出して戦う。また、熱エネルギーをタトゥーのように纏うことで身体能力を向上させることが可能で、短時間ならバーンズ大隊長並みの火力を発揮する。

火鱗佐々木

隊員。シンラやアーサーの同期。

第三世代能力者で、体内酸素を炎に取り込み、炎のバリアを作り出す。

リース

神父。

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この記事を書いた人

「超呪術廻戦」運営者のカズヨシです。呪術廻戦の情報をなるべく詳細に情報開示しています。YouTubeでも解説・考察やってます。

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