目次
一級術師
呪術師としての等級は一級。特級は規格外の存在扱いとされているので、術師の中では強い部類となるだろう。
傀儡操術
術式は傀儡操術。高い戦闘能力を有する人形呪骸を操ることができる。傀儡呪術学の第一人者であり、呪力の自己補完が可能な完全に自立した呪骸をも製造できる。これはもはや術師と差し違えないので、術師の軍隊をも作り上げることも可能で、国家転覆の危険性をも秘めており、「特級術師相当」と危険視されるほどだった。
楽巌寺に敗北
作中では楽巌寺に敗北している。楽巌寺も恐らく一級相当ではあるだろう。敗れてはいるが、夜蛾は呪骸未使用だったので本来の実力を発揮していたとは言い難いだろう。
評価
まともな戦闘描写があったキャラではないので、強さの判定が難しいキャラクターである。戦闘シーンが楽巌寺に敗れているところのみだが、その際も呪骸未使用だと思われるので、本来の力を発揮できていたとは思えない。一級術師なので、一級術師が並ぶC評価としたいところ。
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