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第7特殊消防隊【炎炎ノ消防隊】

この記事には最新話までのネタバレが含まれています。

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概要

特殊消防隊の一部隊。元々は自警団の集まりだったが、その強さを皇国に買われ特殊消防隊に迎えられた。皇国や太陽神への忠誠はなく原国主義を貫いている。鎮魂も家屋を破壊しながら鎮火する江戸時代さながらのド派手なやり方で、他特殊消防隊とは毛色が異なる隊となっている。管轄は浅草。

隊員

紅丸新門

大隊長。「最強の消防官」と名高い。

第二世代第三世代の能力を併せ持つ煉合消防官で、自ら発火させその炎を操ることができる。炎操作も卓越している。「あらゆる炎が紅丸の味方をする」と評されるほど炎の扱いに長け、半径十三尺二寸のすべての発火能力を支配でき、その様は「炎の申し子加具土命」とされる。

相模屋紺炉

中隊長。

第三世代能力者だが、鬼化した焔ビトとの戦いで発火限界を超え能力を酷使してしまったため灰病に侵され、現在はまともに能力を扱うことができなくなってしまっている。それでも腕の立つ刺客を一撃で倒すほどに強い。

ヒカゲ・ヒナタ

双子の隊員。紅丸の影響を受けて口が悪い。

第三世代能力者で、炎で身を包み狐のような姿となり、身体能力を大幅に強化できる。合体しさらにパワーアップすることも可能。

▼他用語はこちら▼

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この記事を書いた人

「超呪術廻戦」運営者のカズヨシです。呪術廻戦の情報をなるべく詳細に情報開示しています。YouTubeでも解説・考察やってます。

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