MENU

【エルデンリング】ライカード

ゲルミアの火山館の主。「法務官」の肩書きを持つ。

永遠の女王マリカの子孫であるデミゴッドの一人。ラダゴンとレナラの子供の一人で、ラダゴンがマリカの夫となった際にデミゴッドとなった。

冒涜の蛇に自らを喰わせ、大蛇と一体化した怪物となっている。

表向きの火山館の主を務めるタニスに案内された英雄たちを貪り喰らい、家族として取り込み続けここまでの成長を果たした。プレイヤーも火山館の一員としての活動が認められると、タニスの案内で謁見を許され相対すこととなる。

ライカードの目的は黄金樹、ひいては神に対する叛逆である。ライカードはかつて黄金樹から分け与えられた力を争う浅ましい生き様を強要されることに憤りを感じ、黄金樹と神に反旗を翻すことを決意した。そこで大蛇に自身を喰わせ成長し続けるという方法を選び、「神をも喰らう」という野望を成し遂げようとしたのである。

▼他のエルデンリング用語はこちら▼

あわせて読みたい
エルデンリング用語一覧 陰謀の夜影従の獣エルデの王エルデンリング黄金樹黄金律大いなる意志神人黒き刃ゴッドウィンゴッドフレイ(ホーラ・ルー)ゴドリック死のルーン大ルーンデミゴッド二本...
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次